【全20冊】とても気になる新刊本(2014/7/1版)〜『努力不要論』、『想像力・好奇心・勇気が目覚める驚異の思考法』、『考える力をつける3つの道具』ほか  はてなブックマーク - 【全20冊】とても気になる新刊本(2014/7/1版)〜『努力不要論』、『想像力・好奇心・勇気が目覚める驚異の思考法』、『考える力をつける3つの道具』ほか

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新刊を中心に「最近気になっている未読本」を紹介!

今回は、
  • 『クリエイティブ・マインドセット 想像力・好奇心・勇気が目覚める驚異の思考法』
  • 『努力不要論』
  • 『考える力をつける3つの道具』
などなど20冊。

あなたの気になる本、ありますか?






池本氏は、ドクターシーラボ、ネットプライスの社長として両社の上場や成長に多大な貢献をし「成長請負人」と呼ばれた人物。(中略)
「チームシップ」は池本氏の造語で、「チームのメンバー全員が自分のチームという意識を強く持ち、チームに貢献する」こと。(中略)
本書では、チームメンバーが一丸となって課題を解決する「最強のチーム」に変わる、TDCの詳細な手順とメカニズムを初公開します。

アマゾンより



ある調査では、「自分はクリエイティブではない」と思っている人は75%にも上る。だが、どんな人でも自分の中に創造力を秘めている。ほんの少し背中を押せば、仕事でもプライベートでも、その力を存分に発揮できる!

アップルやサムスン、P&Gなど名だたるグローバル企業の成長を支えてきたデザイン会社のIDEO(アイディオ)。「世界でもっともイノベーティブな企業」にも選ばれた同社を牽引してきた創業者で、スタンフォード大学dスクールの創設者でもあるデイヴィッド・ケリーと、その弟でIDEO共同経営者 のトム・ケリーが、本書で最新の「デザイン思考」のノウハウを語る。

創造力に必要なのは、アイデアと「自信」。その自信は、ちょっとしたトレーニングとアドバイスだけで、簡単に身につき、想像力・好奇心・勇気がみるみるあふれ出す。自分から行動し、人生を変え、イノベーションを起こす! 

アマゾンより



「めんどくさい」「失敗が怖い」「嫌われるかも」
「つらいから」「時間がないし(あるし)」
「自信がない」「後悔したくない」

この7つの心のブレーキが、
あなたの行動をいつも先延ばしにさせています。

その外し方を理解すれば、根性や努力不要で
何でも「すぐやる」習慣が身に付きます。

アマゾンより



「努力は報われる」って本当?
今一番注目されている脳科学者が、
大人は誰も口に出したがらなかった
「努力」のウソとホントを解き明かします!

■――もう、無駄な汗は流させない! ――■

アマゾンより



アランといえば『幸福論』と言われるほど、いろんな人の訳で長く親しまれてきた本書を翻訳家・村井章子が意欲的な翻訳に取り組んだ。有名な「名馬ブケファロス」のくだりは、こうだ。
「赤ん坊が泣いてどうにも手がつけられないと、乳母はその子の性質や好き嫌いについて、いろいろとうまいことを思いつく。ついには遺伝まで持ち出して、この子はいまからお父さんそっくりだ、などと言う。
こんな具合にあれこれ推理力を働かせているうちに、おむつに刺さったピンを見つける――何のことはない、原因はピンだったのである。」

アマゾンより



もう悩まない! 「完璧」は目指さない!
完成度30%で結果を出すスピード仕事術


◎勝間和代さん推薦
「完璧」を捨てれば、人生、大きく変わります!

1万人規模の国際会議の運営をいくつも手掛けてきた著者の言う
「見切り発車」で成果を生む仕事術とは?(中略)
今働いているけど、「やりたいこと」が見つからない、
将来が何となく不安だけれど、どうしたらいいかわからない……
といった悩みを持つ読者に、ガツンと喝を入れる一冊。
スタートアップ企業の経営者が師と仰ぐ「女帝」、初の著書! !

アマゾンより



業務日報や注文書の作成、企画書に出張報告書も書かなければならない……、
ビジネスシーンには書く作業がいたるところにあります。

この文章に取られている時間を少しでも短縮できれば、その分、営業件数を増やせるのになぁ、と考えたことはないでしょうか?

本書はそんな願望にこたえる一冊です。
8割の出来でも十分及第点をもらえる文章はテクニックで瞬殺できます。

アマゾンより



『7つの習慣』のコヴィーや、『人を動かす』のカーネギーなどに影響を与えた、いわば「自己啓発の祖」ともいえるアドラー心理学。
その基本が、一気にわかります。
主人公には人気洋菓子チェーンに勤務する由香里、28歳。
エリアマネジャーに抜擢されたものの思うようにならない日々を過ごす彼女が、ひょんなことからアドラー先生の幽霊と出会って、その助言のもと成長していきます。

アマゾンより



正解のない問題にどう取り組むか――。
ごちゃごちゃした現実、もやもやした解決策、どんよりした将来を解消するための「考える力をつける道具」はたったの3つだけ。
「ブランチ」は、問題をわかりやすく整理する道具。
「クラウド」は、「あちらを立てればこちらが立たず」の板挟みを解消する道具。
「アンビシャス・ターゲットツリー」は、障害を予想して、目標を実現する道筋を見つける道具。
使うのはかんたん。しかも使えば使うほど、考えるのがどんどん楽しくなってくる。

アマゾンより



65万部突破の『日本でいちばん大切にしたい会社』坂本光司先生最新刊!

『一生働きたい』と思える“感動経営"の会社
十勝しんむら牧場(北海道)/三陸鉄道(岩手)/武蔵境自動車教習所(東京)
訪問美容と和(東京)/浜野製作所(東京)/富士見幼稚園(神奈川)
矢場とん(愛知)/ル・クロ(大阪)/出雲土建(島根)/スワニー(香川)

7000社の企業視察・研究の経験から、抜群の感動企業10社を厳選、経営者の言葉や事例、感動エピソードを収録。
「感動をつくる会社」の作り方と素顔を伝える。

アマゾンより



仕事に人間関係のストレスはつきものだ。
ぶつかり合いや、言い合いといった直接的な諍いだけでなく、
暗黙の敵意などを感じることもある。
「アイツさえいなければ……」そう思ったこともあるだろう。
しかし、こうした人間関係の怒りや悩みは、仕事で成果を出すためには全くの無駄。
本書の方法を実践することで、ストレスや時間のムダがどんどん減り、成果に集中できる。
それだけでなく、自分のために協力してくれる最高の味方が増えていく。

アマゾンより



グーグル日本法人元社長がついに待望の2作目を刊行。

オンライン広告ビジネスをコアにしているグーグルが、無人走行車に挑む。日本の家電メーカーと同じハードウェアメーカーだったアップルが、ソフトウェアを 強化し、直営の小売店舗網を広げる。ECの代表格であるアマゾンが、「ネットワーク外部性」を追求してビッグデータを集める。

こうした巨大なプラットフォーマーの出現によって、(中略)文字どおり地球(グローバル)単位で物事が進行する時代、これまでのビジネスのルールは、もはや通用しないと言っていい。

そんな状況下にありながら、彼らとは対照的に、日本企業の意思決定と行動の遅さは見るに耐えない。

過去の成功体験は捨てなさい――周囲を見渡せば、もはや時代遅れの常識や思考法、ビジネスモデルや組織スタイル。そうした古いしがらみを捨てるだけで、世界はまるで違って見えてくる。 

アマゾンより



本書は、ハーバード大学出版局賞を受賞し、世界を変える“真のエリート"を、著者がインタビューして、その共通する学び方をまとめた1冊。
大学卒業後の人生における「成長」と「成功」につながる思考力を高める「学び方」を豊富な実験結果と各分野の成功者のさまざまなエピソードをもとに紹介します。

著者は学び方には、1試験をパスすることのみに集中する「表面的な学習者」、2高得点を取ることを目的にする「戦略的な学習者」、3「深く学ぶ者」の3つがあるという。
本書では、この“真のエリート"に共通する「深く学ぶ方法」を解説します。
(中略)
ほかにも、「読書をいかに糧にするか」「学びスキルの身につけ方」など、一生モノの学び方を紹介します。

アマゾンより



1分でAmazon創業者ベゾスの戦略がわかる本
(中略)
ほんの1分で、1つのメッセージとその解説を読み終えることができ、毎日の仕事に活かせるようまとめられている。

シリーズ第8弾は「Amazon.comをつくった男=ジェフ・ベゾス」を取り上げる。
ウォールストリートでビジネス感覚を研ぎ澄ましながら、eコマース事業の将来性にいち早く気づき、ファンド企業の幹部職をあっさり捨てて無限の可能性を追求。
その結果、インターネットビジネスで最大の成功を収め、今や世界有数の資産家としての地位も確立したベゾスの言葉は、多くのビジネスマンに気づきを与えてくれる。

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私たちの見ている世界像は、「期待」や「予測」から成り立っている。
人間の脳には、常に未来を見る癖があり、いつでもどこでも「この先はどうなるのか」という予測ばかりをする。
特殊な状況に置かれない限り、自分の脳の未来予測に自分が支配されているなどとは思わないのである。
「期待」の歴史と最新の科学研究から、驚くべき「期待」の力に迫る。

アマゾンより




話し方を変えれば、頭もよくなる。思考能力の基礎をつくるのは、言葉を使う力にほかならないからである。「ゴールから逆算すると」「メリットは……デメ リットは……」などと口に出すことで、一面的な見方に囚われない、頭がいい人の「視点移動」の技術が身につく。「大事なことなので先に言うと」「座標軸で 考えると」を使うことで、他人にストレスを感じさせない、すっきりした話が可能になる。
本書はこのような、すぐに取り入れることができる具体的なフレーズを紹介したのち、問題解決のための「図化」の技術や心動かすプレゼンの特徴を解説。そしてさらなる高みを目指すべく、「書くように話す」ための訓練を提案する。

アマゾンより



あなたの説明や説得でYESと言わせるレベルではまだまだ二流

あなたの説得ではなく、あくまで自分で決断したと思わせるように
幾多の網を張り巡らせるのが一流です。
(中略)
外資系の人間が行なっている一流の交渉術とは
「相手がみずから決断し『私が欲しいからこれをあなたに依頼します』と
語らせるよう幾多の網を張り巡らせるもの」です。

相手を言いくるめるのではなく、相手が自分で決めたと思わせるように
仕向けるのです。

アマゾンより



私は弁護士という職業がら、日頃からさまざまな交渉を行っている。
M&Aの価格交渉、特許のライセンス交渉、訴訟の和解交渉などを、
主に日本企業の代理人として行うのが私の仕事だ。
(中略)
日本人である私が、交渉慣れしている外国人弁護士とどう渡り合うか。
(中略)
この本では、交渉の序盤戦からクロージングに至るまでの局面で役立つノウハウを
70項目の「絶対セオリー」にまとめ、わかりやすく解説するように努めた。
そして、各セオリーの末尾には、
交渉ですぐに使える言い回しを「パワーフレーズ」として紹介している。

アマゾンより



情報をクリアに整理し、わかりやすい図解を作る技術を教えます。
まず前半の「イントロダクション」で、各種グラフや座標軸など図解の基本ツールの使い方を紹介します。
後半の「実践トレーニング 出題と解説」は、文章形式で出された問題を、読者が頭をひねって図解してみる実践編です。
「ラーメンビジネスの現況」「経営目標を語るプレゼンテーション」「ドラえもんに出てくるキャラクターを座標軸で表すと・・・」など、バラエティに富んだ問題が投げかけられます。

アマゾンより



ここ最近「ビッグデータ」という言葉がメディアに登場しない日はありません。
それはビッグデータが、ビジネスはもちろん、日常生活や社会までも変えてしまうポテンシャルを持っているからです。
今後10年で、ビッグデータを活用できない企業は“淘汰"されていくことになります。
ですが、まだ多くの方が具体的にビッグデータがどういうものなのか、ぼんやりしているのではないでしょうか。(中略)
10年後、ビッグデータを理解していない人は、価値のある仕事はできなくなっているでしょう。

アマゾンより


まとめ

この中から一冊だけ読むとしたら、どれを選びますか?

参考に、ぜひ教えてくださいね。






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