【全20冊】とても気になる未読本(2014/4/15版)〜『早く正しく決める技術』、あの『思考の整理学』の読書版、『「で、結局何が言いたいの?」と言われない話し方』、ほか  はてなブックマーク - 【全20冊】とても気になる未読本(2014/4/15版)〜『早く正しく決める技術』、あの『思考の整理学』の読書版、『「で、結局何が言いたいの?」と言われない話し方』、ほか

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新刊を中心に「最近気になっている未読本」を紹介!

今回は、
  • 『早く正しく決める技術』
  • あの『思考の整理学』の読書版
  • 『「で、結局何が言いたいの?」と言われない話し方』
などなど20冊。

あなたの気になる本、ありますか?





仕事上、「決めることが苦手」という方は少なからずいると思いますが、その「決められない理由」の多くは、どうでもいいことを考え過ぎているから。
本書では、「80%のどうでもいいこと」を挙げると同時に、早く正しく決めるために大切な「数字、ファクト、ロジック」の使い方を、
ライフネット生命CEO兼会長の出口治明氏が解説します。

アマゾンより
出口会長といえば、本『「思考軸」をつくれ』も決断に役立つ本でした。



ビジネスにおいて、何より大事なのは「人に恵まれる才能」。それは各個人の「人を好きになる力」を磨くことの賜物である。良好な対人関係とは、いつも自分 発の「好き」から始まる。筆者だけが特別な出会いに恵まれたのではなく、むしろ日常の中で「好きになるチャンス」を逃さなかったからかも、と筆者は語りま す。
そこで、本書では、筆者が人と接するときに心掛けている大原則から、自分に課している具体的な対人関係のルールまでをわかりやすく紹介していきます。

アマゾンより
こちらもライフネット生命、岩瀬社長の本。



「一般に、乱読は速読である。それを粗雑な読みのように考えるのは偏見である。
ゆっくり読んだのではとり逃すものを、風のように速く読むものが、案外、得るところが大きい」という著者は、
乱読によって思いがけないものを発見する能力〈セレンディピティ〉が起こることを教えてくれる。
「本は身ゼニを切って買うべし」「知識と思考」など、「知の巨人」が思考を養い人生が変わる読み方を伝授 !

アマゾンより
なんとあの『思考の整理学』の読書版 !



一生懸命話しているのに伝わらない、思った通りに伝わらない、話しているうちに伝えるべきことがわからなくなる……
と感じたことがある人は少なくないのではないでしょうか。
(中略)
仕事で必要な「本当に使えるコミュニケーション能力」を身につけるコツをやさしくまとめました。

アマゾンより
話し方を学んでおいて損はない。



「型」にあてはめると文章はうまくなる!フレーズを覚えると、謝り文も困らない。「いつも」をつけると、ただのメールも特別になる。使うだけでお願い上手になるフレーズ26。

アマゾンより
何事も、「型」を知っておくのは便利ですね。



小泉純一郎元首相のもとで経済財政政策担当大臣や金融担当大臣などを歴任し、「聖域なき構造改革」の中心的人物として郵政民営化をはじめさまざまな改革に 取り組んできた竹中平蔵氏。一方、プロ野球界において、組織改革や選手再生などで大きな手腕を発揮し、名将の名をほしいままにしている野村克也氏。異分野 でそれぞれ手腕を発揮する再生請負人の2人が、弱者が強者に勝つ方法、新しい仕組みのつくり方、弱体化した組織の立て直し方、部下とのコミュニケーション のとり方、理想の組織の構築法……などについて語り尽くします!

アマゾンより
野村克也さんの本はいつも面白い

この本も期待!



◎なぜ、あのクチコミはまたたく間に拡散したのか
◎宣伝広告とクチコミ、どちらの影響力が強いのか
◎インフルエンサーとアーダーアダプターは同一人物か
◎ソーシャルメディアで、影響力のプラットフォームはどう変わったのか
◎キーパーソンは誰なのか、発見する方法
◎クチコミでヒットはつくれるのか
◎ダイオウイカ、ブームの理由
◎思わず人に言いたくなる、クチコミがバズる条件
◎ウェブコミュニティが活性化するシンプルな法則

アマゾンより
ブログに役立つかも?



「ビジネスの論理性+アートの創造性」があなたの仕事と、これからを変える。TEDで話題をさらったグラフィティ・アーティストによる、クリエイティブなビジネス書。

アマゾンより



◎平均的な商品やサービスは見向きもされなくなる
◎“毒にも薬にもならない”働き方は一番先に滅びる
◎人に与え、人の役に立つことをするという重要な意味
◎市場を牽引するのは「変わり者」「リーダー」「創始者」「反逆者」

本書は、大胆な発想で一歩踏み出す勇気と、
夢を実現するアクションプランをあなたに与えてくれる。

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ハーバードはなぜ、「あなたのジーニアスは何?」と学生に問うのか。
著者がハーバードとグーグルで知った、成長を続ける人の共通点!

本物の世界のエリートは「何かをしたい」から行動するのでも、「イノベーションを起こす」という目的のために行動するのでもありません。そうではなく、自分の内側にあるジーニアスに問いかけ、その「必然的な帰結」として行動を起こしているのです。

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ソクラテスの「無知の知」に習い「知っている言葉を、あえて辞書で引いてみる」、ニーチェの「能動的ニヒリズム」に習い「フェイスブックのいいね! を気にしない」など、誰でもいつでも簡単にできる、毎日を面白くするための思考法を、「哲学カフェ」主宰の、人気哲学者・小川仁志が説く。

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人気ウェブサイト「デイリーポータルZ」の編集長でありベストセラーシリーズ『死ぬかと思った』の著者である
インターネット界の奇才・林雄司が放つ“ゆるビジネス書"

・なるべくラクして仕事したい!
・プレゼンを適当に乗り切りたい!
・催促するのは気が重い!
・ネットで炎上したくない!
⇒そんなすべての会社員におくる77の裏技メソッド!

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「くまモン」アートディレクションなどで話題の、日本を代表するデザイナー発「センスの教科書」。
センスは生まれついたものではなく、あらゆる分野の知識を蓄積することで向上することを説く。
顧客の嗜好が多様化する時代、スキルよりもセンスを磨くことで、仕事を成功させるノウハウを紹介する。

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◆なぜお金持ちはコンビニでお茶やコーヒーを買わないのか?
◆なぜお金持ちは外食を控え、できるだけ家で作って食べるのか?
◆なぜお金持ちは本業以外に、お金を稼ぐ方法を実践しているのか?
◆なぜお金持ちは尻を叩く女性と付き合うのか?

貧乏人とお金持ちの考え方には大きな違いがあった!
累計230万部突破のベストセラー作家が語る、「お金持ちの哲学」。

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「好きなことでは食べていけない」なんて大ウソだ! やりたくないことはやらずに、自由に生きるために、稼ぐ力を身につけよう。だれでもできる人生を複線化するお金と時間の仕組みを伝授! 30代で5億円の資産を築いた著者だから書ける、ビジネスを立ち上げ、自動化するまでの仕組みづくりはまさに目からウロコ。世界観が一気に変わるだろう。 やるか、やらないか、だけだ。午堂流・沈没しかねない国に縛られない生き方をするための方法。

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ハーバード大卒芸人のパックンが、米国大統領のスピーチや芸人の笑いのテクニックを解説しながら、日本人にも外国人にも通じる相手のハートをつかんで離さないトーク術を披露! 池上彰氏との「伝え方」対談も収録!

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20年読み継がれるロングセラー!

将来を予見して成功に導く魔法の杖でもあり、
あなたの思考を縛る足かせにもなるもの――
それが、「パラダイム」だ。

イノベーションには欠かせない「パラダイム」とは何なのか、
パラダイム・シフトはいつ起こるのか、
また誰が起こすのか、どうすればパラダイム・シフトを起こせるのかを解説する。

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15分間集中法、一気多読法、古書店「知の史跡」巡り――フリーター 引きこもりから公務員へ、さらに働きながら哲学者となって准教授へ転身するまで、あらゆる勉強をしてきた著者が語る、知性を磨く頭脳改革法とは?
大学受験、就職試験、公務員試験、大学院受験、高専准教授採用試験と、著者はあらゆる難関を突破してきた。
本書では、哲学者ならではの5つの哲学的思考法を紹介。情報の整理のしかた、繰り返しとインパクトのセットで記憶を確実にするコツ、集中する方法、多読術や 文章トレーニングなど、多忙な人が、さらに知性を身につけるために実践したい「大人の勉強法」決定版!

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●知識は陳腐化するが、問題へのアプローチや考え方の枠組みは陳腐化しない
●チャレンジに年齢は関係ない
●研修は義務ではなく報償
●「枠にはまらない」「型にはまらない」発想をせよ
●求められているのは深く狭い知識より、リーダーとしての広い視野

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星新一との仕事でも知られる天才イラストレーター・真鍋博が、頭の体操として考え、あたため、育ててきた“夢の発明品”129個の大博覧会!実現可能に見 えるものからユーモアにみちた珍発明まで、ポップで精細なイラストとその解説文で、未だ実現しない夢に見る“日本の未来”を40年も前から語り続けていま す。日本SF界を支えた“思考”と“発想”をご堪能あれ!

アマゾンより
たまにはこんな本も。


まとめ

どれも面白そう!

読んだらまたブログ記事にして取り上げますね。

私より先に読んだ方はぜひ、感想など聞かせてください!




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